
こんにちは!
江田島で島暮らしを始めた、ちあだんです!
何でニックネームが”ちあだん”かは
ご存知の方もいるように、チア男子だからです。
男がチア?チアは女性がするスポーツでしょ!確かに女性が見栄えすると思うけど、男子もアクロバティックでカッチョいいのです!
是非YouTubeでチア男子を検索して、演技を一度見られてくださいね(^o^)
さて、今日のテーマは、
島暮らしは、こども食育に適しているのか?
と言うことですが、
“島暮らしは食育にはめっちゃいいo(^o^)o”
です!!
何故かの前に、そもそも食育とは何ぞや?
内閣府大臣官房政府広報室の政府広報オンラインによりますと
「食べる力」=「生きる力」を育むこと
食育は、生きる上での基本であって
知育・徳育・体育の基礎と位置付けられるとともに
様々な経験を通じて「食」に関する知識と
「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践できる人間を育てるものです。
とあります。
またこんなことも書かれています
食の安全や信頼にかかわる問題や、外国からの食料輸入に依存する問題など、食を取り巻く環境が大きく変化しています。
こうした中で
食に関する知識を身に付け
健康的な食生活を実践することにより
心と身体の健康を維持し生き生きと暮らすために
食育を通じて
生涯にわたって
「食べる力」=「生きる力」を育むことが重要になっているのです。
とあります。
自分はここにクローズアップしたいと思います!
食の安全(=^ェ^=)
ここの観点で島暮らしは食育に適していると自分は思います!
とにかく島暮らしを始めて、地元でとれた野菜や魚、お肉をよく食べてます!
野菜は近所のおじさんにもらったり、無人市場で買った野菜は、入れたてのためパック中に水滴がついている感じで太陽をしっかり浴びている野菜だと見てわかります。
魚は広島産のものがスーパーにたくさん出回るのでそれを買います。


ご飯がいくらでもおかわりしたくなります(^^)
お肉は近所に鶏と豚を飼っている農場から買い卵は、取れたてを農場から買うことができます。
ちなみに、このお肉と卵は、
広島県江田島市にあるポークアンドチキン江田島の農場で、のびのびと飼育している江田島地鶏と地鶏たまご、江田島ポークです。

エサにもこだわっていて、独自の発酵飼料と、クマン岳の天然水を与えているそうです。
飼料作りには、「江田島だから出来ること」にこだわり、江田島の牡蠣ガラ、江田島のいりこなど、江田島のものをブレンドされています。
このお肉と卵食べたくなりません?

身の部位によって味の違いを楽しめます^ ^

ビールとの相性も抜群です!
また江田島は土がいいのか
野菜がとても美味しくて甘みがあります。
多分ですが、ビタミンやミネラルもたっぷり詰まってる気がして、食べた時の満足感がたっぷりあります!
ヘルシーなオヤツとして最適!
島暮らしして思ったのは、食べるものが、どこで作られたかはっきりしているために食の安全を感じるという事
あと、完食をあんまりしなくなって
栄養バランスの良いお食事になる気がします。
だから子供たちもそう言う食材を食べることによって、食に関する知識が視覚、嗅覚、味覚を通じて脳に記憶されるのではないかと思います。
まだまだ島の美味しい食材や特産品がたくさんありそうなので、またリポートしますね!
ウェルカム江田島^ ^
ゲストルームも完成!
お待ちしてまーす♫





